遠軽町郷土館

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ヒロ特別展 〜7月19日

子供のあそび展  5月1日〜5日
   
   
   
フラフープ 昭和34年
ゴム跳び 昭和31年
バットは棒きれ 昭和32年 メンコパッチ遊び 昭和27年
戦争が生んだ孤児 昭和32年 凧をあげる子供たち 昭和21年
高価なおもちゃ 走る 昭和61年
子供は遊びの天才 昭和37年 ホッピング 昭和32年 こま回し 昭和32年
馬とび 昭和27年
明治 明治5年
(1872年)
ブリキ製金属玩具などの欧米玩具の輸入始まる
明治18年
(1885年)
トランプ発売
明治26年
(1893年)
教育玩具の出現
明治37年
(1904年)
戦争玩具、戦争(行軍)将棋、勲章玩具など人気
大正 大正6年
(1917年)
セルロイド製キューピー人形誕生
昭和元年〜昭和19年 大正15年
昭和元年
(1926年)
めんこ、べーごま流行
皇孫ご誕生奉祝「こども博覧会」開催
昭和2年
(1927年)
アメリカから青い眼の「人形大使」来日
昭和6年
(1931年)
紙芝居「黄金バット」に人気
昭和8年
(1933年)
「のおらくろ」玩具面爆発的売れ行き
昭和13年
(1938年)
内地向け金属(ブリキ)玩具製造禁止
昭和18年
(1943年)
「愛国百人一首」「愛国いろはかるた」など登場
昭和20年〜昭和24年 昭和20年
(1945年)
ブリキ製ジープ玩具発売
昭和21年
(1946年)
「子供に玩具を与えよ」請願書国会に提出
昭和22年
(1947年)
セルロイド・ゼンマイ玩具など国産玩具の輸出始まる
昭和23年
(1948年)
フリクション自動車玩具登場
昭和24年
(1949年)
日本の人形陳列展(国立博物館)、人形文化資料展(国会図書館)など開催
昭和25年〜昭和29年 昭和25年
(1950年)
国産プラスチック製玩具製作開始
昭和26年
(1951年)
日教組が「戦争おもちゃ」追放運動
昭和27年
(1952年)
クラッカーボール(五色玉)火薬類取締法による玩具用煙火として認可される
食用玩具「風船ガム」流行
電動玩具第一号「セダン型自動車」「上熱飛行機」登場
昭和28年
(1953年)
日本こどもを守る会、日教組、基地の子供を守る会など全国会議開催
昭和29年
(1954年)
「ミルクのみ人形」流行
昭和30年〜昭和34年 昭和30年
(1955年)
無線操縦の自動車玩具(ラジコン)出現
昭和31年
(1956年)
「ホッピング」大流行
昭和32年
(1957年)
バドミントン登場
昭和33年
(1958年)
国産プラモデル玩具登場
フラフープ大流行
昭和34年
(1959年)
ミニチュアカー出回り始める
昭和35年〜昭和39年 昭和35年
(1980年)
ビニール人形「ダッコちゃん」大流行
昭和36年
(1981年)
「ぷらレール」発売
昭和37年
(1982年)
第一回日本玩具国際見本市開催(現 東京おもちゃショー)
歩行人形、着せ替え人形登場
昭和38年
(1983年)
レーシングカー発売
昭和39年
(1984年)
マスコミ玩具「鉄腕アトム」「鉄人28号」など登場
お話人形登場
昭和40年〜昭和44年 昭和40年
(1985年)
栃木県壬生町に「おもちゃ団地」誕生
スーパーボールアメリカから渡来
昭和41年
(1986年)
オバケのQ太郎登場、大流行する
昭和42年
(1987年)
社団法人 日本玩具協会設立
着せ替え人形「リカちゃん」登場
昭和43年
(1988年)
「人生ゲーム」発売
昭和44年
(1989年)
アポロ12号の影響で宇宙もの玩具流行
ママレンジ登場
昭和45年〜昭和49年 昭和45年
(1970年)
タイガーマスク玩具流行
昭和46年
(1971年)
アメリカン・クラッカー、ボウリングゲーム玩具が流行
昭和47年
(1972年)
「仮面ライダー」玩具流行
昭和48年
(1973年)
「オセロゲーム」がヒット
「マジンガーZ」玩具流行
昭和49年
(1974年)
ジグソーパズル流行。「モンチッチ」登場
昭和50年〜昭和54年 昭和50年
(1975年)
レンジ・氷かき・毛糸編み機など女玩好調
昭和51年
(1976年)
「およげ!たいやき君」ヒット。関連玩具流行
昭和52年
(1977年)
スーパーカー大流行
自動販売機によるカプセル玩具の販売開始
昭和53年
(1978年)
LSIゲーム登場。「バービー」日本で発売開始
「スライム」が流行
昭和54年
(1979年)
ウルトラマン人形全国的に大ヒット
インベーダーゲーム大流行
昭和55年〜昭和59年 昭和55年
(1980年)
ルービックキューブ大流行
「ゲーム・ウォッチ」発売
昭和56年
(1981年
「機動戦士ガンダム」のプラモデル大ブーム
「チョロQ」登場。「アラレちゃん」人気
昭和57年
(1982年)
国際見本市「東京おもちゃショー」と改称
昭和58年
(1983年)
「ファミリー・コンピュータ」発売。大ヒット
「キン肉マン」人気
昭和59年
(1984年)
「キャベツ人形」日本上陸
昭和60年〜平成1年 昭和60年
(1985年)
「シルバニアファミリー」登場
昭和61年
(1986年)
ファミコンソフト「ドラゴンクエスト」発売
昭和62年
(1987年)
おもちゃ券発売開始
「聖闘士星矢」「ゾイド」「トランスフォーマ」など男玩好調
昭和63年
(1988年)
「ファイナルファンタジー」「ドラゴンクエスト3」などテレビゲームソフトが大ヒット
平成元年
(1988年)
玩具業界VANシステムTOYNES発足
「ゲームボーイ」発売
平成2年〜平成6年 平成2年
(1989年)
「日本玩具協会」小さな凸の提案発足
「キャラクターぬいぐるみがクレーンゲームで大ヒット
「スーパーファミコン」発売
平成3年
(1990年)
「愛鳥倶楽部:」発売がヒット
平成4年
(1992年)
トイざらスオープン
「セーラームーン」登場で女児玩具好調
平成5年
(1993年)
キッズコンピュータ「ピコ」登場
「リカちゃんキャッスル」オープン
平成6年
(1994年)
32ビットテレビゲーム登場。「セガサターン」「プレイステーション」ほか
平成7年〜平成12年 平成7年
(1995年)
バトルえんぴつ人気
ミニ四駆大ヒット。関連玩具流行
平成8年
(1996年)
「NINTENDO64」発売
「ウルトラマンティガ」でウルトラマン人気復活
「たまごっち」登場。キーチェーンゲームのブーム到来
「新世紀エヴァンゲリオン」大人気
平成9年
(1997年)
「ポケットモンスター」大ヒット。関連グッズ続々登場
「ハイパーヨーヨー」登場。シリーズアイテム目白押し
「デジタルモンスター」登場
「ハローキティ」人気復活。キャラクターグッズヒット
平成10年
(1998年)
「ポケットピカチュウ」「てくてくエンジェル」など万歩計型携帯ゲーム大ヒット
「遊戯王」関連グッズヒット
「ゲームボーイカラー」発売。携帯ゲーム機好調
新型家庭用ゲーム機「ドリームキャスト」発売
平成11年
(1999年)
「遊戯王オフィシャルカードゲーム デュエルモンスターズ」シリーズ発売開始
電子ペット人気の火付け役「ファービー」大ヒット
「PSファイナルファンタジー8」「GBポケットモンスター金・銀」発売
「だんご3兄弟」大フィーバー、社会現象に
平成12年
(2000年)
「遊戯王オフィシャカードゲーム デュアルモンスターズシリーズ人気続く
「プーチ」発売 大ヒット。新ジャンル「ペットロボット」確立。
新型ゲーム機「PS2」発売
「とっとこハム太郎関連商品登場

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